フードリボンプロジェクト3周年記念イベント

フードリボンプロジェクト

3周年記念イベント

1万人のいただきます

全国1万人と「いただきます」で繋がる日

全国1万人と
「いただきます」で繋がる日

あと

あと

誰も取りこぼさない
共助の社会へ

知っていますか?

今、わが国の9人に1人の子どもが貧困状態にあるといわれています。

 

困ったときの「今日の一食」を支える場所を作るために。

社会のために立ち上がる仲間を増やすために。

このイベントは『いただきます』から始まる心のつながりで
感謝” と ”を生み出し、「独りじゃない、繋がっている」想いを届けます。

 

大人と子ども10,000人の『いただきます』で共助社会へのムーブメントを一緒に起こしましょう!

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タイムテーブル(案)

(変更になる可能性があります)

フードリボンプロジェクト設立以来3年が経ちました。

大嶋啓介さんや居酒屋甲子園さんらの支えがあって

これまで活動を支えてくれた皆様への感謝と、これからの決意を胸に、

フードリボンプロジェクト設立以来3年が経ちました。

大嶋啓介さんや居酒屋甲子園さんらの支えがあって、これまで活動を支えてくれた皆様への感謝と、これからの決意を胸に、

 9月8日(日)

「キミはひとりじゃない」

「キミの成長をみなが願っている」

のメッセージを日本中、

全ての子ども達に届けるため

「1万人のいただきます」を集めるオンラインイベントを実施します!

日本を元気にする超豪華な登壇者が集結します!!

新たな歴史の1ページを開くために

皆様のお力をお貸し下さい!

全国からのご参加お待ちしています!

\参加は無料!/

参加方法

イベント参加は簡単!

まずはLINE公式アカウントに登録を!

9/8 オンライン参加

Youtubeライブ配信に視聴参加

【目標1,000名】

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こちらも募集しています!

いただきます1000人隊

フードリボンプロジェクトへの寄付

1万人のいただきます

12:00-12:20

オープニング

大嶋啓介
ロングスプーン協会 理事
予祝メンタルトレーナー
株式会社てっぺん取締役会長
日本朝礼協会理事長
人間力大 學理事長
大谷順一
ロングスプーン協会理事
株式会社一歩一歩代表取締役
橋本展行
ロングスプーン協会 代表理事
加藤紘章
ロングスプーン協会理事
事務局長

企画の説明

12:20-12:30 こども食堂中継

1万人のいただきます

12:30-13:20

共助社会の実現
〜私たちから始めよう〜

大谷順一
ロングスプーン協会理事
株式会社一歩一歩代表取締役
氏田善宣
居酒屋甲子園理事長
山本欣子
ぐるっとママ代表取締役
丘咲つぐみ
一般社団法人Onara 代表理事
加藤紘章(MC)
ロングスプーン協会理事
事務局長

13:20-13:30

内容説明

13:30-14:30

フードリボンが生み出す思いやりの循環

フードリボンが生み出す
思いやりの循環

竹内秀樹
居酒屋xフードリボン
米田勝栄
大学学食xフードリボン

14:30-14:40 飲食店中継

1万人のいただきます

14:50-15:50

リアルものの見方検定

香取貴信
有限会社香取感動マネジメント 代表取締役
大嶋啓介
ロングスプーン協会 理事
予祝メンタルトレーナー
株式会社てっぺん取締役会長
日本朝礼協会理事長
人間力大 學理事長
櫻庭露樹
てんつくマン
朝倉千恵子
木村れい子

15:50-16:10

最後の一斉いただきます

1万人のいただきます

16:15-16:35 エンディング

橋本展行
ロングスプーン協会 代表理事

協賛

後援

居酒屋甲子園

フードリボンプロジェクトとは?

「お腹いっぱいご飯を食べて、大人に見守られて、元気に外を駆けまわる」
そんな光景がすべての子どもたちにとって当たり前のものであるよう、子どもたちの「今日の一食」を支えるのがフードリボンプロジェクトです。

フードリボン活動の普及によって、子どもたちがいつでも安心して食事が出来る場所が増えています。

飲食店を利用するお客さんが1つ300円のリボンを子どもの一食分として「先払い購入」し店内に掲示します。
子どもたちは、それらの掲示されたリボンを1つ手に取り、1食分の食事ができる仕組みが、フードリボンです。

フードリボン参加店:166ヶ所
フードリボン実施店:115ヶ所
(残り51ヶ所は準備中)
※2024年3月6日時点

子ども達のために支援されたリボン:46,837食分
子ども達に届けられた食事:30,451食
※2024年1月末時点

フードリボンプロジェクトでは、困ったときに「今日の一食」を支える場所が、すべての子ども達の身近に「存在」している社会を目指しています。
そのために、フードリボンを利用できるお店が全国の小学校区およそ19,000ヶ所に、最低1ヶ所ずつある状態を作ることが最初の目標です。
そしてその先に、社会全体で子ども達の食の環境を支えていく文化が浸透した、「フードリボンが必要ない社会」をつくることが、私たちの最終ゴールです。

フードリボンプロジェクト

設立から3年、多くの反響がありました!

フードリボンプロジェクト

設立から3年、

多くの反響がありました!

  • 様々な業態の飲食店で活動が取り組まれています!
  • 多くのメディアに取り上げられ、注目されています!
  • 自治体との提携事例も増えています!!
  • 高校生・大学生とのコラボも生まれています!

3年間でより見えてきた、社会問題の根深さ

3年間でより見えてきた、
社会問題の根深さ

子どもの貧困、児童虐待、いじめ、ネグレクト、無縁社会、孤食。

様々な社会課題が生み出す
「いただきます」が当たり前じゃない日常…

想像してみてください

家に帰っても、食べるものがない。
お父さんもお母さんもいない。
「いただきます!」
「ごちそうさま!」
「これ美味しいね!」

 

そんな言葉を言う相手もいない毎日を送ってきた子ども達にとってこの世界は一体、

どんな場所に映っていると思いますか?

 

夢や希望を信じられると思いますか?
努力すれば未来は切り開けると本気で信じられると思いますか?


時折、私たちの会話やメディアの中で聞かれる、
「人は変わることができる」
「全ての親は子どもを愛している」
「子どもはみんな、選んでそこに生まれてきた」

 

といった言葉を聞いても、

「自分はそうじゃない」

と思いながらしか受け止められない

 

子ども達、若者達、そして「若者だった人たち」が、
私たちの見えないところで、何十万、何百万人と、
この日本には存在しています。

 

そのことを、私たちは忘れてはいけない。

私たちから始めませんか?

私たちから立ち上がって、
一人一人が社会の当事者となって、
できることをやっていくこと。

「人は皆いつでも変わることができる」

「人は皆いつでも

変わることができる」

そんな世の中にしていきたい。

 

そのために、

 

私たちはまず、子ども達が今日一日、
元気に「いただきます」を言ってご飯を食べられる日常を作るところから、
変えていこうとしています。

私たちの思いを1万人の人たちに伝えたい

私たちの思いを
1万人の人たちに伝えたい

たくさんの方々に支えられて、

185店舗の広がりが生まれました。

 

2024年6月27日までに支援されたリボンは47,624個、
子ども達に提供された食事は31,052食に

なっています。

 

私たちは、
「誰一人取りこぼさない活動」を目指して、
全ての子ども達の身近にいつでも無料で食事ができる場所を届けるため、
全国20,000箇所のフードリボン活動展開を

目指しています。

 

それには、仲間が必要です。

 

全ての子ども達、お父さん、

お母さんが元気で、
笑い声あふれる家庭でいっぱいの国を

作っていく、
この夢を一緒に叶えていく、

共感者を日本中に。

 

皆様のご参加をお待ちしています!

1万人のいただきますから 孤食を無くそう

1万人のいただきますから
孤食を無くそう

\参加は無料!/

(お問い合わせもこちらから)